安倍版 / 平岡版
收錄資訊:
安倍夏美專輯「2nd~染みわたる想い」第1首曲目。歌曲資訊:
作詞・作曲:つんく 編曲:橋本由香利歌詞
学生時代
「元気かな?」
「TAXI」ちょっと無理して
飛び乗ってしまった
雨を 走り抜けたり
出来る頃もあったわ
交差点で時計見てる
見覚えの有る顔
嫌だ 懐かし元彼(あいつ)
ちょっと声かける
勇気がなくて
視線を 外せられずに
ずっと見てた
学生時代から
あっという間だったけど
なんかあの頃の毎日
平和だったな
卒業と同時期に
終わっちゃったよね 確か
忙しいつもりだったよね
学生時代
2メーターほどの駅で
電車に乗り換えた
きっと ニマニマして
さっきから笑ってる
そう言えばスキー場で…
タイガービーチでは…
嫌だ 懐かし思ひで
そうね 帰宅したら
電話しようかな
最寄り駅までの中
考えよう
学生時代から
モテてたアイツだから
まあ今頃もそれなりな
感じなんでしょ
私だってそりゃあ
恋もひとつふたつした
…なんか 電話しちゃおうかしら
白々と
学生時代から
モテてたアイツだから
まあ今頃もそれなりな
感じなんでしょ
私だってそりゃあ
恋もひとつふたつした
…なんか 電話しちゃおうかしら
「元気かな。」
「元気かな? う~ん、違うなぁ。。えっと。
あ!元気?
う~ん。。そか、げ~ん~きっ!
う。。。。ん。はぁ。。。
なんにもやましいとか、切ないとか、
引きずってるとか、そんなんないし。
元気?z z z げ~んき~マン登場…」
「TAXI」ちょっと無理して
飛び乗ってしまった
雨を 走り抜けたり
出来る頃もあったわ
交差点で時計見てる
見覚えの有る顔
嫌だ 懐かし元彼(あいつ)
ちょっと声かける
勇気がなくて
視線を 外せられずに
ずっと見てた
学生時代から
あっという間だったけど
なんかあの頃の毎日
平和だったな
卒業と同時期に
終わっちゃったよね 確か
忙しいつもりだったよね
学生時代
2メーターほどの駅で
電車に乗り換えた
きっと ニマニマして
さっきから笑ってる
そう言えばスキー場で…
タイガービーチでは…
嫌だ 懐かし思ひで
そうね 帰宅したら
電話しようかな
最寄り駅までの中
考えよう
学生時代から
モテてたアイツだから
まあ今頃もそれなりな
感じなんでしょ
私だってそりゃあ
恋もひとつふたつした
…なんか 電話しちゃおうかしら
白々と
学生時代から
モテてたアイツだから
まあ今頃もそれなりな
感じなんでしょ
私だってそりゃあ
恋もひとつふたつした
…なんか 電話しちゃおうかしら
「元気かな。」
「元気かな? う~ん、違うなぁ。。えっと。
あ!元気?
う~ん。。そか、げ~ん~きっ!
う。。。。ん。はぁ。。。
なんにもやましいとか、切ないとか、
引きずってるとか、そんなんないし。
元気?z z z げ~んき~マン登場…」
收錄資訊:
「FS5 卒業」第10首曲目。歌曲資訊:
作詞・作曲:平岡精二 編曲:坂井紀雄歌詞
学生時代つたのからまるチャペルで 祈りを捧げた日
夢多かりしあのころの 思い出をたどれば
なつかしい友の顔が ひとりひとり浮かぶ
重いカバンを抱えて通ったあの道
秋の日の図書館の ノートとインクのにおい
枯葉の散る窓辺 学生時代
賛美歌をうたいながら 清い死を夢みた
何のよそおいもせずに 口数も少なく
胸の中に秘めていた 恋へのあこがれは
いつもはかなくやぶれて一人書いた日記
本棚に目をやれば あのころ読んだ小説
過ぎし日よわたしの 学生時代
ローソクの灯に輝く 十字架をみつめて
白い指をくみながら うつむいていた友
その美しい横顔 姉のように慕い
いつまでも変らずにと 願った幸せ
テニスコート キャンプファイヤー
なつかしい日々は帰らず
すばらしいあのころ 学生時代
- 建立於 2007 年 5 月 7 日 11 時 58 分
- 本條目共被 3 位不同會員編輯過 3 次
- 最後一次修改於 2008 年 10 月 20 日 15 時 56 分
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